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スキップとは
生活の変化が目まぐるしく変化する昨今…固定遊具もなくなり、ボールあそび禁止などの注意書きがある公園では子ども達のあそび声が極端に減り、「身体を使ったあそび」を知らないこども達が多くなってきているのが現状です。

また、子ども達までもが携帯電話を持つご時世です。ゲームの普及が本来子ども達が行うべき「身体を使ったあそび」の力を蝕んで、コミュニケーション不足や情緒不安定などの内面をも阻害していると考えられています。

スポーツファクトリースキップは、お子様の成長を運動面からサポートし、苦手種目の克服やスキルアップなどレベルに合わせた指導で「運動の楽しみ」をお伝えする体育教室です。スポーツジムやサークル等の団体とは違い、プライベートレッスンによるきめ細かい指導(マンツーマンレッスン)を行っています。

スポーツファクトリースキップのスキップは「スキルアップのスキップ」です。「あそび力」を鍛えることを重視した指導で、お子様のあと少しを手助けしています。
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代表 江原直紀よりご挨拶
スポーツファクトリー スキップを起業以来、「お子様の“あと少し”を手助け致します」を信念に、何千人という子ども達とご縁をいただき接して参りました。「運動が苦手」「体育が嫌い」と苦手意識が強い子ども達から、最後には笑顔で言っていただく「ありがとう」という言葉に、私達も幾度となく励まされてきました。

運動の基礎となる「あそび力」 が「生活力」「応用力」「人間力」の形成となることを願って、1人でも多くの子ども達が明るい人生を送れるように全力でサポートしていきます。

スキップは「スキルアップ」のスキップを意味しますが、「楽しくスキップする」という意味も込められています。楽しいか楽しくないかはお子さんの大切な判断基準です。スキップでは笑いの絶えない指導を目指していきます。
スキップ代表 江原直紀
江原直紀 1971.6.16生まれ
夜間部で名古屋文化学園保育専門学校で教鞭を取りながら日中は幼稚園現場で幼児体育指導員をとして努め、卒業と同時に幼児体育指導を業務とする会社に入社して指導経験を積む。子ども達からは「えっぱら先生」の愛称で親しまれる。

退職後、美濃市内の幼児・児童発達支援の施設に準公務員として1年間勤務。2005年4月スポーツファクトリースキップを開業。運動が苦手な子ども達への体育指導はもとより、発達障がいの子ども達に対する運動療育に従事し、多くの指導者を育成している。
  • 一般社団法人 障がい児成長支援協会 講師
  • 元 (学)河合塾学園 トライデントスポーツ医療看護専門学校 講師
  • 元 税務大学校 名古屋研修所 客員講師
  • 元 東海学園大学 客員講師
  • 元 日本幼児教育研究会 講師
スポーツファクトリースキップ概要
屋号 スポーツファクトリースキップ
代表 江原 直紀 (エハラ ナオキ)
住所 〒453-0811 愛知県名古屋市中村区太閤通9丁目19番地 2F
TEL 052-482-4448
FAX 052-875-7568
メールアドレス info@sf-skip.com
設立 2005年4月
サービス内容 スポーツ・体育・運動の出張家庭教師/幼稚園・保育園での幼児体育指導
自治体・企業へのスポーツ指導者派遣/学習障がい・発達障がいへの運動療育
各種学校・専門学校への体育講師派遣/インストラクター養成
イベント企画・運営(キャンプ・スキースクール・体験学習等)
スキップロゴ
スポーツファクトリースキップロゴスポーツ(Sports)ファクトリー(Factoiry)の S と F を組み合わせたロゴですが、どこかかわいらしいキャラクターとなるようにデザインされています。SKIPの文字が徐々に大きくなっているのは、徐々にスキルアップしていく様子と、楽しくスキップしている様子を現しています。